2017年の12月21日に最終話を迎えた嘘喰いの作者、迫稔雄先生の新連載が

2018年7月5日発売のヤングジャンプ31号にて始まりました!!

迫稔雄先生の新連載の内容は

迫稔雄先生の新連載その名は

バトゥーキ

 


2018年7月5日発売 週刊ヤングジャンプ31号より

主人公の少女、三條一里(さんじょういちり)。

親父の束縛により自分には自由がない縛られていると感じる日々、謎の老いぼれホームレスと出会い物語が動き出す・・・・。

 

とは、書いてみましたが始まったばかりで全然謎だらけです(笑)

これからの展開に期待ですね!!

 

2018年7月10日現在、となりのヤングジャンプで無料で読むことができますので、

気になる方は是非読んでみてください。

 

となりのヤングジャンプでバトゥーキを読みたい方はこちら

 

 

バトゥーキって何?

タイトルにもなっています『バトゥーキ』とは、ブラジルの格闘技の一種らしいです。

通称、カポエイラバトゥーキと言います。

20世紀初頭までバイーア地方で見られましたが、現在は途絶えているらしいです。

どうりで全然知らない格闘技な訳ですね。

カポエイラバトゥーキはアフリカから連れてこられた黒人奴隷達が考えた格闘護身術らしいです。

当時は格闘技などは反逆の恐れなどがった為、練習などは禁じられていました。

その為、練習を悟られないように踊っている様に見せかけて練習していたらしいです。

そして、奴隷たちには手かせを付けられた状態だったため足技が中心の格闘技となりました。

 

踊りと格闘技が混ざったカポエイラバトゥーキ

 

どんな戦いになり、どんなストーリーになるんでしょうかね!!

 

今後の展開が楽しみです!!